ヴィオラ


待谷 翠_Midori MACHITANI ,Viola


machitanimidori


Profile

大阪府立夕陽丘高等学校音楽科を経て、相愛大学音楽学部卒業。在学時、ヴァイオリンを小栗まち絵氏、ヴィオラを山本由美子氏に師事。卒業時に選抜され、いずみホール卒業演奏会に出演。
ショパン音楽大学(ポーランド)にてP.ヴォサケビッチ氏のマスタークラス修了。修了演奏会出演。デュプロマ取得。
室内楽でゲヴァントハウス弦楽四重奏団、ヴィオラスペース2010にて菅沼淳二氏の公開マスタークラス受講。第34回茨木市新人演奏会出演。

ソリストとしてシンフォニア・コレギウムOSAKAとヴィヴァルディの「調和の霊感」を共演。スカラシップを受けウィーン国立音楽大学にてクラウス・メッツル氏のマスタークラス修了。追手門学院大阪城スクエア主催アドバンスト・リサイタルシリーズにおいて、待谷翠ヴァイオリンリサイタルを開催。フランス・ティーニュで開催されたMusicAlpに参加。クリストフ・ポワジェ氏のマスタークラスを修了。(公財)茨木市文化振興財団の共催を得て、待谷翠ヴァイオリンリサイタルを開催。

2015年、ルッツ・レスコヴィッツ氏の公開マスタークラス受講をきっかけにたびたび共演を重ね、研鑽を積む。
2015年4月より1年間、クリアヒーリングサロンにて朝活コンサートをプロデュース。 共同通信の取材を受け、新聞各紙に取り上げられ話題となる。

現在、シンフォニア・コレギウムOSAKAメンバー、相愛ジュニアオーケストラ指導講師、Ensemble La Mer & Quartet La Mer 主宰、アマービレフィルハーモニー管弦楽団 正団員 ヴィオラ首席奏者。





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